ネット恋愛まとめ

恋愛が苦手なワタクシが、ネット恋愛をまとめていきます

    結婚

    664: 1/2 2010/10/24(日) 23:22:15
    祖母の友人のお孫さんの結婚式の話なんだけど。

    孫=A
    Aの婚約者=B
    孫の従妹=C

    AがBを結婚相手として家族にもお披露目をし、両家でお食事をしたりして、穏やかに過ごせると思われてた。結婚式までは…

    ちなみに、A,B,Cとも学年は違うけれども、同じ中学校を出ている。
    Cは仕事でお食事会などに出られなかったけど、花嫁さんに会えるのを殊更楽しみにしてたそうだ。


    いざ結婚式の当日。
    控室でAとAの家族、Cなどが団らんしているところに、Bの家族らがやってきた。そこで、地元話で大いに盛り上がっていたんだが、BがCと同じ学年、クラスだったことがあるのが判明したとき、雲行きが怪しくなった。


    BがCに陰湿なイジメをしていた当人であることが判明しちゃったんだと。


    【【不幸な結婚式】婚約者が中学生時代に陰湿なイジメを行っていたことが分かった結果・・・】の続きを読む

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    547: 愛と死の名無しさん 2010/10/21(木) 20:22:05
    職場の同期(男)の結婚式&披露宴に出たときのこと

    その日はじめてお会いした新婦さんはとてもぽっちゃりしていて、でも笑顔が可愛い人だった。

    ・・・とてもぽっちゃり、
    というのはかなりぽっちゃりということです。

    プロフィールはとても平凡な・・・
    大学卒業後はOLさんをしているとのこと
    新婦側の招待客も普通のOLさん達

    しかし、とあるテーブルだけ
    異様に同じようなおデブちゃんが密集している。

    何事かと思って聞いてみると、
    「私達みんな同じお店で働いてた仲間なんですー」と

    ん?店?学生時代のバイトか何か?
    と思いつつ二次会へ

    そうするとお酒が入ったおデブちゃん集団が
    「アタシたちデブ専の風俗で働いてんの」
    と自己紹介し始めた

    あー、新婦なるほど!
    とピンときたけど新郎には何も言わなかった。

    知っているのか知らずに結婚したのか、破綻しないことを祈る

    【【不幸な結婚式】かなりぽっちゃりな花嫁。友人も同系統だった理由】の続きを読む

    532: 愛と死の名無しさん 2010/10/21(木) 11:38:05
    キャンドルサービスを振り袖でやった花嫁が居た。

    親子三代で着てる由緒ある振り袖、
    帯はお姑さんの嫁入り道具。
    花婿の羽織袴も似合ってて、とてもいい雰囲気だった。

    が、最後のテーブルで
    新郎上司の頭に袖が触ってしまい

    ズラがずれた・・・

    上司がにっこりして何か言って、
    ズラ外して背中の方に置いた。
    後で聞いたら「着帽のままで失礼しました」とか言ってたそうだ。

    【【不幸な結婚式】素敵すぎるズラ上司に喝采の声】の続きを読む

    498: 愛と死の名無しさん 2010/10/20(水) 20:55:05
    漏れの先輩は上司の結婚式に出席してアトラクションを引き受け、なにやら念入りに準備してたので何をやるのかと思ってたら、会場に突如鳴り響く「サンライズ」!

    我々の世代には馴染み深いあのスタン・ハンセンのテーマで、コスチュームまで用意してノリノリで入場、デンガロンハットに皮前掛けに皮チョッキ着て、口ひげつけて金髪カツラも着け

    本物そっくりにカウベルをくくりつけた太い荒縄を振り回し暴れまわって入場、最後は新郎新婦横のひな壇に上がって、
    「ウィーーーーー!!」っとロングホーン…の予定だったらしい。

    ところが、いささか酒も入ってた先輩は手元が狂い、振り回した縄が、後で点火される予定の「愛のキャンドル」を粉砕。

    引っ掛けた燭台がそのまま
    入刀前のウェディングケーキを撃破。

    客席に飛び散るクリーム、
    泣き出す花嫁、激怒するうちの社長。

    いいよ、しょうがないよ
    と引きつった笑いでなだめる新郎の上司の前で
    土下座して号泣するスタン・ハンセン…

    忘れられない結婚式となりました。

    【【不幸な結婚式】土下座して号泣するスタン・ハンセンの顛末】の続きを読む

    463: 愛と死の名無しさん 2010/10/20(水) 15:49:15
    そういや、白い振袖は一応ダメ(というか、非常識?)というのを知ったのは叔父の結婚式だった。

    叔父の結婚式にでて、余興で「泳げたいやきクン」を歌わされたことがあるんだけど(年がバレるw)
    その時、一見真っ白な振袖を着ている綺麗な女性が居た。

    実際には柄も入っているし真っ白ではなかったんだけど、子供心に雪女みたい~と思った。 何となく、叔父の職場の女性というのもわかったし、親族がその女性に対して刺々しい感じでみているのもわかった。

    後に、叔父は離婚、その女性と再婚。
    長く不倫関係が続いていて、その式で白無垢に対抗してそういう着物を選んだ、という話を聞いたのは結構後になってからだった。

    【【不幸な結婚式】叔父の披露宴に白い振袖の参列者がいた理由】の続きを読む

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