ネット恋愛まとめ

恋愛が苦手なワタクシが、ネット恋愛をまとめていきます

    358: おさかなくわえた名無しさん 2011/08/27(土) 21:21:34.86 ID:95XPpOPh
    昔付き合ってた彼氏。
    私の家が職場に近いということで、よく遊びに来たまま泊まることが多くなり
    そのうちにスペアキー欲しいなと言われ、バカな私はスペアキーを渡してしまった。

    しばらくはよかったけど、そのうちに私が一人で買い物した内容についてアレコレ詮索してくるようになった。(誰に買ったの?誰が使うの?みたいに) 面倒になってきたので、買い物したものは会社に置いたり友達に預かってもらうようになった。

    ある日、弟の誕生日用にシャツを買い、いつものように友達に預かってもらった。
    数日して家に帰ると、彼氏が「おまえはスキモノなんだな」と言って思いっきり頭を殴られ、倒れた所で体中蹴られた。
    事態が飲み込めずにアワアワしてると、「俺は知っとるんぞ!おまえのカバンから男物のシャツ買ったレシートが出てきたから言い訳できんぞ!」と言ってきた。

    この人、私がいない間に家に来てバッグの中に入れてるポーチまで開けて見てたんだとやっと気づいた。
    弟の誕生日プレゼントで買った、あなたが詮索するのが嫌だから友達に預かってもらったと説明すると、電話をつきつけて友達と弟に電話するように強要。

    友達と電話してる最中に息が苦しくなって、そのまま気絶。
    気がつくと病院で、肋骨を骨折してた。

    警察はもちろん、相手の親にも言って、被害届を出そうということになり相手親に来てもらうことになり、状況を説明すると相手母親が一言。
    「女は黙って男の言うことを聞くもの。叩かれたくらいでギャーギャ言うとったら男も逃げていくが。
    うちもお父さんに殴られたりしたけど、あんたみたいにギャーギャー言うて病院行ったり、大げさに警察に届け出すとか言わんかったばい。どこの男でもそげなもん。あんた、我慢が足りん」
    暴行受けた時点で既に冷めてたけど、こういう考えの家庭で育った男だったんだと二度冷めた。
    それ以来、九州の男とは恋愛しないと軽くトラウマになった。

    【【恋が冷めた瞬間】 九州の男とは恋愛しないと決めた理由】の続きを読む

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    9: 愛と死の名無しさん 2010/09/05(日) 17:45:42
    新婦側友人として出席した式。

    新郎新婦は職場結婚。
    私は学生時代の友人として出席したんだけどかなり大きな会社だったこともあって、職場の人たちも大勢呼ばれていた。

    空気がおかしくなったのは同僚男性のスピーチから。
    スピーチの内容そのものは特におかしくない。でもさかんに新婦の名を
    「ヒデヨさん、ヒデヨさん」
    と呼ぶ。
    新婦の名は「××代」ではあるが、ヒデヨとは読まない。

    【【不幸な結婚式】会社の同僚がスピーチで新婦を「ヒデヨさん」と呼んだ理由が酷すぎた・・・】の続きを読む

    766: 名無しさん@HOME 2009/09/07(月) 18:09:36 0
    昨日、義実家に行ったときに
    「面白いテレビがあったから」とDVDに撮った高校生クイズを見せられた。

    トメが「うちの孫ちゃんたちも、1人でいいからこういうのに出るくらい優秀な子が出ればいいけど。無理かしらねぇ。嫁子さんたちが、みんなのんびりしているしねぇ」
    と言ったら、義兄嫁が
    「無理ですよー。だって、こういう子達は父、祖父、叔父、みんな東大出身とかなんですから!頭脳も遺伝するんですよ、遺伝」
    と言ったので、みんな「そうだ、そうだ」と大笑いした。

    【【スカッとする話】義実家で高校生クイズを見た結果・・・】の続きを読む

    579: 名無しさん@HOME 2012/07/22(日) 17:17:54.49 0
    義実家に帰省した時の話です。
    義実家は和風のなかなか素敵なお宅。お庭も広いし義父が定年後にせっせと
    手入れしているので綺麗。苗字はクラスで一人や二人いる苗字です。

    インターホンに出た義母が、すごく困って「はぁ?え?」と言っていたので
    「どうしたんですか?」と聞いたら
    「よくわからないけど一緒に出てくれる?」
    と言う。

    二人で玄関に出たら、菓子折りを風呂敷に包んだ感じのものを持った中年の女性が立っていた。
    「お宅の娘さんとお付き合いさせて頂いてます○○の母です。 お話をさせていただきたくて伺いました。」

    義母「あの~インターホンでもお伝えしましたように家には息子しか居ませんので、どこかとお間違えではないでしょうか?」
    「そこに娘さんがいらっしゃるじゃないですか。」
    義母「これは長男の嫁です。」
    「何かお隠しになる必要があるんですか?娘さんどう見ても大学生か高校生にしか見えませんよ。嫁だなんて嘘をつく必要はないのでは?」
    義母「嫁は28です。子供も居ます。」そこに息子が「ママー」と旦那と帰って来ました。

    【【修羅場】 インターホンに出た義母が困惑した理由】の続きを読む

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