ネット恋愛まとめ

恋愛が苦手なワタクシが、ネット恋愛をまとめていきます

    432: おさかなくわえた名無しさん 2011/08/29(月) 17:18:11.69 ID:qNDGvyAH
    節約とか言って異性の友人と同部屋で旅館やホテルに泊まってこようとする。 昔からの友人だから浮気の可能性はないといって異性と二人でダーツバーに行って電車がなくなって朝帰りを何度もやらかす。
    まだ未成年だからって一緒に行くのを断った手前これは仕方ないかなとも思うけど

    でも私が同じようなことをするのは絶対にいやって人だった。
    恋人でもない異性とさしのみしたり泊まりとかは好きじゃないタイプだったんで気にならなかったつもりだけど、今になると結構頭に来る

    さめた原因は嫌がらせの別れ話
    よく嫌がらせで別れ話をしてくる人だったんだけど今回のはものすごく手がこんでいて本当に終わりなんだなあと感じた。
    仕事にしか生きられないから家庭を望むおまえとは付き合えない
    いい人を見つけて幸せな家庭を築いてください
     
    概要ではこんな感じだけど
    ものすごく仔細にわたって書かれていたのでもう終わったんだなと思ってすがるのすらあきらめて泣き暮らした。
    いつもはその日のうちに泣いてすがって別れ話撤回させるって言う流れだったけど連絡する気力なし

    三ヶ月近くたって連絡が来た
    お前のところに戻りたいだそうな
    またいつもの嫌がらせだった、私が泣いてすがってくるのを待っていた模様

    おかげで簿記の勉強の追い込みがままならなくて一級と二級併願していたうちの一級落ちた。
    まだ1年だから余裕あるけどこんなことを続けられたら成績も落ちるし人生も詰むなと思ったら怒りしか沸かなかった。
     
    おまけにやり直すつもりはないって言ったら俺はもう28で次の恋愛とかするのもきつい年齢なんだ、別れるとか無責任すぎるとか逆切れ、冷めるどころか関わったことを恥じるレベルになった

    【【恋が冷めた瞬間】 別れ話の嫌がらせ】の続きを読む

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    147: 愛と死の名無しさん 2010/09/08(水) 22:24:56
    母づてに聞いた話(念のためフェイクあり)

    舅姑の壮絶な介護と子供三人の育児をやり遂げたお嫁さん(以下Aさん) いつも朗らかで、近所親戚付き合いも疎かにせず、介護が終わったあとはヘルパーのパートに出てた。 親戚の間でも信頼されていて人気もあったAさんだが、癌で急に亡くなってしまった。

    親戚同志でAさんを折に触れて懐かしがっていたのだが、旦那さんが一周忌たたないうちに再婚。
    Aさんが亡くなってから知り合ったらしいが、Aさん親族誰にも事前連絡はなかった。 親戚連中が知ったのは一周忌法要の席だった。

    まわりがうーんと思いつつ、Aさんがいた頃よりは少し距離のあるおつき合いをしていたら、一周忌法要から半年後に子供の一人が結婚することに。

    事前の打診なしに招待状がくるとか、細かいこともあったけど、Aさんの愛娘の式だし皆出席。
    Aさん親族も新婦祖父母などとして出席。
    再婚の後妻さんも出席。

    席次表には、後妻さんが「新婦の母」と書かれていた。
    Aさんの子育てを見てきた友人親戚一同、すごくビミョウな気分。
    これが、早くに母を亡くして後妻さんに育てられたとかなら分からんでもないが…。父親の判断かもしれないが、それを辞退しない後妻さんもどうなの?って気分。

    しかも上映された新郎新婦来歴スライドも、Aさんの姿は殆どなく、最後の花束贈呈にも後妻さん参加。
    新婦の生みの親・育ての親Aさんの存在をほぼ無視した式、披露宴にAさん親族は終始憮然。

    つつがなく終わった一日でしたが、Aさんを偲ぶ人たちが幸せに浸りきれない式でした。

    後日談として、後妻さんが結婚前の職場で社内不倫してたことが判明。
    そういう方なのね、と心の中で改めて一線引かせてい

    【【不幸な結婚式】亡くなった前妻に触れない式にモニョった】の続きを読む

    809: 名無しさん@HOME 2009/09/09(水) 16:54:21 0
    良トメさん(だが若干エネme気味)が亡くなって数年。
    糞ウトのみ残る義実家には、子供たちも進んでは近寄らなくなって久しい。

    そんな中、義兄嫁さんが妊娠したという一報が入った。 待望の子だったのでアラめでたい!と喜んでいたら、糞ウトから電話。
    「○子(義兄嫁さん。無遠慮に呼び捨て)を説得しろ」
    と訳の判らない命令が。
    聞けば、糞ウト、自分自身では何一つしない・できないの癖に、義兄嫁さんを「ここで里帰り出産させる。夫の実家だから当然だ」と呼び寄せるつもりなんだと。

    「バカじゃないの」
    「どうせ○子さんに家のこと全部させようってだけだろ」
    「そういうのは里帰り出産って言わないんだよ」
    「俺たちはあんたと縁が切れても別に困ることもないし」
    と、夫に一刀両断されて電話切られてた。

    多分今やものすごい汚部屋に住んでるんだろうけど、しらねーよ。 トメさんのするかなり完璧な家事を常日頃から
    「犬猫でもできる仕事だ」
    とか言ってたのは私も夫も忘れてないよ、バーカ!!

    【【スカッとする話】糞ウトの汚実家に里帰り出産指令】の続きを読む

    814: 名無しさん@HOME 2012/07/23(月) 07:04:21.01 0
    もう10年以上前に、某国ド田舎で暮らしていた時の人生最大の修羅場

    冬本番の時期の日が暮れた頃、自宅までの道を一人車を走らせていたら雪にタイヤをとられて動けなくなってしまった。
    車を降りる前に周囲を見渡したけど誰もいなかったけど、念のため、ダッシュボードに入れておいた銃をポケットに入れ車を降りた。

    雪に嵌ってるタイヤの様子を見ていたら 突然、木々の隙間から物凄い勢いでこっちに向かってくる巨大な物体が目の端に映った。

    熊でした。

    本当ならすっかり冬眠の時期なんで、
    熊が出るとは全くの予想外でした。

    全力で私に突進してくる熊のド迫力に驚いて尻餅突きつつもアワアワとポケットから拳銃取り出してなんとか熊に向けて一発撃った。

    私がやっと一発撃てたのは、
    熊があと5mというところまで迫ったところ。

    あの時は、マジで死んだと思った。

    続きます。

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